【20年12月13日】DJI CAMP スペシャリスト認定講座 ”追加カリキュラム” 「夜間飛行・目視外飛行・物件投下飛行」 3項目 お申し込み


※お申込みご希望の場合は、「カゴに入れる」をクリックし通常商品と同様にご購入手続きをしていただますようお願いします。
※同じ会社様内等で複数人受講される場合、まとめてお申し込みはできません。 DJIへの申請の関係がございますので、ご面倒でも必ずお一人ずつお申し込みをお願いいたします。
※必ず、参加者様ご本人のお名前をご記入ください。
※お申込み後、当店から改めてメールにてお申込み受付のご連絡をいたします。
※こちらは、お申込み専用となり商品としての発送はございません。
※代金引換でのお支払はできません。


基本講座と追加カリキュラムの2種類を受講ご希望の場合は、お得にまとめてお申し込みができるチケットがございますのでそちらをご利用下さい。

【20年12月13日】DJI CAMP スペシャリスト認定講座 ”追加カリキュラム” 「夜間飛行・目視外飛行・物件投下飛行」 3項目 お申し込み

価格:

60,000円 (税込 66,000円)

購入数: 名様
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夜間飛行実技訓練の様子











物件投下実技訓練の様子









このカリキュラムを受講していただく事で国土交通省に書類提出する際に緩和されます。

■開催日:2020年12月13日(日)


※追加カリキュラム実習訓練の受講には、受講者様情報を国土交通省への許可申請の必要がある為、11月30日までのお申込み期限となります。
なお、飛行申請は当店にて無料で代行いたします。
追加カリキュラム受講の機体は、こちらでご用意いたします。



■参加募集人数:10人


■受講条件: DJI CAMP基本項目と同時に受講していただくか、既にDJI CAMPスペシャリスト基本項目に合格されている方が対象となります。

■テキストについて: DJI CAMP技能認定専用 夜間・目視外・物件投下 飛行テキスト をご用意していただく必要がございます。
こちらのAmazon販売ページ でご購入いただけます。

■持ち物
・筆記用具など

■機体について

・追加カリキュラム訓練は当方のPHANTOM4に限らせていただきます。

■お食事について

・昼食は、お弁当をご用意いたします。(無料)

■会場について
※会場は都合により変更になる場合がございます。お申し込み後に変更になった場合は改めてご連絡いたしますのでご了承の上お申し込みいただきますよう、お願いいたいます。

・座学教育の集合受付、授業はこちらで行います。
◎藤枝市中ノ合町内会館 (静岡県藤枝市中ノ合 852-1)






・晴天時の飛行技能試験は、座学会場隣接の屋外で行います。
※雨天時の実技訓練は、
15分ほど移動して「藤枝フットサルスタジアム」にて行います。
※都合により、別のフットサルスタジアムになる場合がございます。






■お申し込み方法
現在のページの”カゴに入れる” から、お支払いを完了していただければ、お申し込み手続き完了となります。




■DJI CAMPに関するお問い合わせは、当店までご連絡下さい。

CHIRAYAドローン事業部
電話番号:054-626-7525
メール: info@chiraya.com







DJI CAMP 追加カリキュラム『夜間飛行・目視外飛行・物件投下飛行』 3項目



筆記試験や実技試験はございません☆

夜間飛行について
夜間撮影、日の出前の農薬散布作業などで飛行を行う場合に、夜間飛行の技能認証の必要性が求められます。
このカリキュラムを追加で受講していただく事で国土交通省に書類提出する際に緩和されます。

※夜間飛行の「夜間」とは国立天文台が発表する日の入りから日の出時刻の間を指します。


■講習内容:座学と実技訓練

■実技訓練内容
・離陸、上昇下降、着陸
・左右前後飛行
・灯火の把握
・計器の把握




目視外飛行について
測量や点検作業など広範囲の自動飛行を行う場合、また操縦者がFPV用ゴーグルを利用して飛行を行う場合など、目視外飛行の技能認証の必要性が求められます。
このカリキュラムを追加で受講していただく事で国土交通省に書類提出する際に緩和されます。

※注意:補助者による目視は、目視外飛行に該当します。


■講習内容:座学と実技訓練

■実技訓練内容
・離陸、上昇下降、着陸
・遠距離操作一連
・映像、計器類の把握
・フェールセーフ
・自動飛行
・自動飛行中の操作関与
・自動飛行中のフェールセーフ




物件投下飛行について
ドローン(無人航空機)から投下する物件は、基本的に全て物件投下になります。水や農薬などの液体や霧状のものの散布も物件投下に該当します。
この様な場合は、物件投下飛行の技能認証の必要性が求められます。

このカリキュラムを追加で受講していただく事で国土交通省に書類提出する際に緩和されます。

■講習内容:座学と実技訓練

■実技訓練内容
通常物件投下訓練
・離着陸
・物件投下訓練①(投下目標20m先)
・物件投下訓練②(投下目標40m先)

液体散布物件
・離着陸
・前後の動きで散布飛行
・左右の動きで散布飛行

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