【7月11日 静岡:西部】 DJI CAMP スペシャリスト認定講座 ”追加カリキュラム”


※お申込みご希望の場合は、「カゴに入れる」をクリックし通常商品と同様にご購入手続きをしていただますようお願いします。
※同じ会社様内等で複数人受講される場合、まとめてお申し込みはできません。 DJIへの申請の関係がございますので、ご面倒でも必ずお一人ずつお申し込みをお願いいたします。
※必ず、参加者様ご本人のお名前をご記入ください。
※お申込み後、当店から改めてメールにてお申込み受付のご連絡とテキストの発送をいたします。
※代金引換・クレジットカードでのお支払はできません。


基本講座と追加カリキュラムの2種類を受講ご希望の場合は、お得にまとめてお申し込みができるチケットがございますのでそちらをご利用下さい。

【7月11日 静岡:西部】 DJI CAMP スペシャリスト認定講座 ”追加カリキュラム”

価格:

64,545円 (税込 71,000円)

購入数: 名様
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こちらからのお申し込みで、追加カリキュラム3項目(夜間飛行・目視外飛行・物件投下)を受講する事ができます。





■開催日
◎DJI CAMP追加カリキュラム:2021年7月11日(日)




■主催:当店(CHIRAYAドローン事業部)

■参加募集人数:10名

■参加資格:DJI CAMPスペシャリスト認定者の方が対象です。


■費用
追加カリキュラム受講料:上記に記載
※受講料には、追加技能資格認定書発行費用 5,000円(税別)が含まれております。



■持ち物
・DJI CAMP技能認定専用 夜間・目視外・物件投下 飛行テキスト
※お申込み後、テキストの発送をいたします。

・筆記用具など

※昼食については、当日ご案内させていただきます。
※レストランはございません。



■機体について
※追加カリキュラム訓練は当店の専用PHANTOM4を使用いたしますので、ご用意いただく必要はございません。




■会場について

◎清風荘(せいふうそう)様
TEL 053-594-0125
FAX 053-594-0172
(※こちらは、清風荘様の電話・FAX番号になります。当店への電話・FAX番号ではございませんのでお間違いならないようにご注意下さい。)

住所:静岡県湖西市新居町新居3288-105





※都合により、座学及び実技の会場が変更になる場合がございます。






■講師について
当店専属DJIインストラクター認定者が講師を務めさせていただきます。

楠井章裕 認証番号:39200131200120


●会場内におけるトラブル、事故やケガ、盗難、紛失等につきましては、主催者は一切の責任を負いかねます。

●運営の都合上、上記ルールは予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。






【各種お問合せは、CHIRAYAドローン事業部まで】

電話番号:054-626-7525
メール: info@chiraya.com








DJI CAMP 追加カリキュラム『夜間飛行・目視外飛行・物件投下飛行』 3項目


※追加カリキュラムには、筆記試験や実技試験はございません。
※座学講習では、DJI CAMP技能認定専用 夜間・目視外・物件投下 飛行テキストを使用します。


夜間飛行について
夜間撮影、日の出前の農薬散布作業などで飛行を行う場合に、夜間飛行の技能認証の必要性が求められます。
このカリキュラムを追加で受講していただく事で国土交通省に書類提出する際に緩和されます。

※夜間飛行の「夜間」とは国立天文台が発表する日の入りから日の出時刻の間を指します。


■講習内容:座学と実技訓練

■実技訓練内容
・離陸、上昇下降、着陸
・左右前後飛行
・灯火の把握
・計器の把握




目視外飛行について
操縦者がモニターの映像を見ながらの飛行、また測量や点検作業など広範囲の自動飛行を行う場合、など目視外飛行の技能認証の必要性が求められます。
このカリキュラムを追加で受講していただく事で国土交通省に書類提出する際に緩和されます。

※国交省認定の自動航行アプリ「DJI GS PRO」の解説を行います。
iPadをお持ちの方はご持参いただけますと習得に効果的です。


■講習内容:座学と実技訓練

■実技訓練内容
・離陸、上昇下降、着陸
・遠距離操作一連
・映像、計器類の把握
・フェールセーフ
・目視外飛行
・自動飛行中の操作関与
・自動飛行中のフェールセーフ




物件投下飛行について
ドローン(無人航空機)から投下する物件は、基本的に全て物件投下になります。水や農薬などの液体や霧状のものの散布も物件投下に該当します。
この様な場合は、物件投下飛行の技能認証の必要性が求められます。

このカリキュラムを追加で受講していただく事で国土交通省に書類提出する際に緩和されます。

■講習内容:座学と実技訓練

■実技訓練内容
通常物件投下訓練
・離着陸
・物件投下訓練①(投下目標20m先)
・物件投下訓練②(投下目標40m先)

液体散布物件
・離着陸
・前後の動きで散布飛行
・左右の動きで散布飛行






【追加カリキュラム スケジュール】

13:00~20:00
 教育学科3.(第1.2章 本書の目的と構成・申請書構成)
 教育学科4.(第3.4章 夜間飛行の追加基準・訓練方法)
 教育学科5.(第3.4章 目視外・物件投下の追加基準、各飛行訓練)
 実技指導(目視外飛行)
 実技指導(自動飛行)
 実技指導(物件投下飛行)
 実技指導(夜間飛行実技)


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