【ご予約受付中・機体カラー”アルペンホワイト”即納】 DJI SPARK



【只今、ご予約受付中です。】
※6月中旬入荷予定です。

※機体カラー「アルペンホワイト」のみ入荷、即納です。
予めご了承の上ご注文お願いいたします。





▼お手数ですが以下を良くお読み頂きまして、ご理解・ご了承の上、ご注文(お買い上げ)下さいますようお願い致します。

■こちらの商品は只今、『ご予約注文』というかたちで、ご注文を承っております。
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DJI SPARK



Sparkは、DJIの革新的な技術を搭載した手のひらサイズの高性能ミニドローンです。大切な一瞬を逃さずに素敵な動画や写真を簡単に撮影できます。

※こちらの商品には、コントローラー(送信機)は付属しません。
※スマートフォン等を利用して操作します。ご注意ください。
※送信機をご利用の場合は、「SPARK Fly More コンボ」 をお買い求め下さい。








★当店ご注文特典!!屋外テストフライト等を含めた機体確認作業済です!!(無料です)

1.機体・フライトバッテリー・送信機のファームウェアへは、最新のものにアップデートいたします。
2.機体・送信機・カメラの動作確認、操縦・通信の電波状況に不具合が無いか確認いたします。

以上の事を当店にて行わせていただき、出荷いたしております。

ドローンは屋内の起動テストのみでは不具合がわからない場合がございます。
実際に屋外で起動・フライトテストを当店で行い確認いたしますので、ご購入された後は安心して直ぐにお使い頂くとこができます。

※商品出荷後に新たにファームウェアが発表された場合、アップデート作業が必要になります。ご了承ください。
※商品について、ご不明な点は当店までお気軽にお問合せ下さい。ご購入前でも結構です。
※他店様でご購入、ご予約頂いた商品につきましてはお答えできかねます。




●お買い上げ頂いたドローンの”操縦・取扱いの指導”致します。(有料です)
当店でお買い上げいただいたドローンに限り、安全にドローンを運用できるよう 取扱いのご説明、またフライトにおける注意点など、ご指導させていただきます。
始めての方は説明書だけではわかりにくい場合もありますので、 実際に説明を受けながら触ってみていただいた方が理解しやすく、また安全に始められると思います。
お申込、スケジュール、出張等におきましては事前にご相談願います。
どうぞ、お気軽にご利用下さい。

※直接ご指導ができない場合は、お電話やメールで、できる限りのサポートをさせて頂きますのでご安心ください。(無料です)




【ご予約受付中・機体カラー”アルペンホワイト”即納】 DJI SPARK

価格:

65,800円 (税込)

※機体カラーを選択して下さい。:
購入数:
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送料について


本州(一律)
北海道
沖縄
900円
1500円
2050円





SPARK FAQ ご参考下さい。
その他、ご質問がございましたら当店までお気軽にお問合せ下さい。



製品

SparkとMavicの主な違いは何ですか?

Sparkは、Mavic Proよりも小型で軽量でありながら、 Mavic Proのすべてのインテリジェント・フライトモードを搭載しています。
さらに、Sparkは、QuickShot (クイックショット)などの新しい機能や、
PalmControl (パームコントロール)といった詳細なジェスチャーコントロールを搭載しています。

Sparkの起動方法を教えてください。

Sparkの起動方法は2種類あります。
a. Sparkをお使いのモバイルデバイスに接続し、DJI GO 4の指示に従ってアクティベーションを完了させてください。
b. DJI GO 4のメインページの右上にあるアイコンをタップし、[QRコードをスキャンする]を選択します。
お使いのモバイルデバイスのカメラを使って、機体のバッテリー部分にあるQRコードをスキャンしてください。
アプリの指示に従い、アクティベーションを完了させてください。

SparkにおすすめのmicroSDカードは何ですか?

Sandisk 16 GB UHS-1 micro SDHC
Sandisk 32 GB UHS-1 micro SDHC
Sandisk 64 GB UHS-1 micro SDXC
Kingston 16 GB UHS-1 micro SDHC
Kingston 32 GB UHS-1 micro SDHC
Kingston 64 GB UHS-1 micro SDXC
Samsung 16 GB UHS-I micro SDHC
Samsung 32 GB UHS-I micro SDHC
Samsung 64 GB UHS-I micro SDXC



カメラ

Sparkのカメラの新しい機能は何ですか?

Sparkは、ShallowFocus (シャローフォーカス)と
Pano (パノラマ)モード (垂直および水平モード含む)に対応しています。

ShallowFocus (シャローフォーカス)とは何ですか?

ShallowFocus (シャロー・フォーカス)は、3次元ビジョン技術を使用し、
被写界深度の浅い写真(背景をぼかしつつ、被写体を際立たせた写真)を撮影します。

どのPano (パノラマ)モードが使用可能ですか?

垂直モード: カメラは写真を3枚垂直に撮影し、垂直なパノラマ写真を作成します。
水平モード: カメラは写真を9枚、異なるアングルで垂直および水平に撮影し、水平なパノラマ写真を作成します。

microSDカードがなくても写真撮影や動画録画をできますか?

できます。
機体は写真と動画をお使いのモバイルデバイスに保存します。
この場合、写真解像度1024×768、動画解像度1280×720でモバイルデバイスにライブストリームされ、保存されます。


ビジョン

Sparkが障害物を認識できる最大距離と最大速度を教えてください。

Sparkは、前方5m先の障害物を自動的に回避します。Sparkが障害物を認識できる最大速度は3m/sです。

Sparkに搭載されている新しいインテリジェント・フライトモードは何ですか?

Sparkは、新しいTapFly (タップフライ)のサブモード、座標と方向を備えたDJI初のドローンです。
QuickShot (クイックショット)モードでは、Sparkは、Rocket (ロケット)、Dronie (ドローンを使った自撮り)、
Circle (サークル)、Helix (螺旋)でプロレベルの写真を撮影します。
Sparkのジェスチャーモードには、新しい詳細なジェスチャー認識機能が搭載され、
それらには、PalmControl (パームコントロール)、Dronie (ドローンを使った自撮り)、Follow (追尾)、
Beckon、PalmLand (パーム着陸)が含まれています。


送信機

Sparkの送信機に取り付け可能なモバイルデバイスのサイズを教えてください。

Sparkの送信機に取り付け可能なモバイルデバイスは、モバイルケースを外した状態で、
厚さ6.5〜8.5mm、長さ160mmです。それ以外の大きさのモバイルデバイスは、
送信機のモバイルデバイス・ホルダ−に取り付けられません。

送信機のファームウェアの更新方法を教えてください。

送信機のファームウェアはDJI GO 4で更新できます。

送信機を完全充電するにはどのくらいかかりますか? バッテリーの稼働時間はどのくらいですか?

送信機を完全に充電するには、2時間かかります。稼働時間は最大3時間です。

Sparkと送信機のリンク方法を教えてください。

一時停止、FnとC1ボタンを同時に押します。
送信機からビープ音が鳴り始めたら、これらのボタンを開放してください。
Sparkの電源を入れ、バッテリーの電源ボタンを長押ししてください。
Sparkからビープ音が鳴り始めたら、ボタンを解放してください。これでリンク完了です。

送信機が対応しているWi-Fiの周波数を教えてください。

送信機は2.4GHzのWi-Fi周波数に対応しています。

送信機のサイズを教えてください。

送信機は、長さ約15cm、幅約8cm、厚さ約6cmです。


推進力

Sparkの保管や持ち運びの際、プロペラを取り外す必要はありますか?

必要ありません。プロペラは折り畳み式です。


プロペラが飛行の前にしっかりと広げられていないと、どうなりますか?

ローターが回転し始めると、プロペラは遠心力で正しい位置に自動でセットされます。

Sparkのモーターは同一平面に配置されていませんが、飛行性能に影響はありますか?

影響ありません。各モーターは角度5°で配置されており、最適な飛行性能を実現します。

Sparkの耐風性能を教えてください。

Sparkは、20〜28km/hに耐えられます。


動画伝送

Sparkの動画伝送の解像度を教えてください。

720p 30 fps.

Sparkの動画伝送の遅延時間を教えてください。

お使いのモバイルデバイスへの動画伝送の遅延時間は約200msです。
これは、お使いのモバイルデバイスの性能および信号干渉に依存します。

Sparkの実働伝送範囲を教えてください。
送信機と接続されている場合:2Km

モバイルデバイスと直接接続されている場合:
最大高度は50m、最大距離は100mです(高度) (障害物、干渉がない場合)。

機体のWi-Fiのユーザー名とパスワードはどこで確認できますか?

Wi-Fiのユーザー名とパスワード、3か所で確認できます:
機体のバッテリー部分(デフォルトのWi-Fiユーザー名とパスワードだけを確認できます)

DJI Assistant 2またはDJI GO 4の設定オプション
外箱(デフォルトのWi-Fiユーザー名とパスワードだけを確認できます)

自分のモバイルデバイスが、Sparkの電源を入れた際にWi-Fiを検知しません。
どうすればいいですか?


Sparkを前回使用した際に、送信機に接続されていたためと考えられます。
検知させるには、機体の電源を入れ、機体からビープ音が2回鳴るまで、電源ボタンを6秒間長押ししてください。
これで、Sparkはお使いのモバイルデバイスで検知されます。


バッテリー

Sparkの充電方法を教えてください。

同梱のUSBケーブルを使用してSparkを充電します。
充電中は、機体からバッテリーを取り外さないでください。
充電ハブを使用すると、3個のバッテリーを同時に充電できます。
充電ハブを使用する場合、バッテリーを機体から取り外し、充電ハブに取り付けてください。

新しく購入したバッテリーが電源ボタンを押しても反応しません。どうすればいいですか?

新しいバッテリーはハイバネーションモードで出荷されています。
新しく購入したバッテリーを起動するには、完全に充電してください。

バッテリーを完全に充電するにはどの程度の時間がかかりますか?

標準のUSBケーブルを使用した場合、バッテリーを完全に充電するには80分かかります。
充電ハブを使用する場合、バッテリー1個を完全に充電するのに52分、
バッテリー2個を完全に充電するのに55分、同時にバッテリー3個を完全に充電するのには85.2分かかります。

Sparkのバッテリーの充電頻度を教えてください。

少なくとも、3か月に1回は完全充電することを推奨します。

バッテリーはいつハイバネーションモードになりますか?

バッテリーの残量が10%以下になり、使用されずに約6時間経過するとハイバネーションモードになります。
バッテリー残量が完全になくなった場合、電源をオフしてから10分以内にハイバネーションモードになります。

電源ボタンの機能を教えてください。
a. バッテリーのオン/オフ: 電源ボタンを1回押し、もう1回押してから最低でも2秒間長押しすると、
バッテリーがオン/オフされます。
b. 現在のバッテリー残量を確認する: 電源ボタンを1回押すと、バッテリー残量を確認できます。
c. Sparkと送信機をリンクする: Sparkの電源ボタンを3秒長押しし、
ビープ音が聞こえたらボタンを解放します。
Sparkのフロントインジケーターが赤色で点滅しはじめると、Sparkと送信機がリンクされたことを示します。
d. Sparkと送信機のリンクの外し方: モバイルデバイスを使ってSparkを操作するには、
機体と送信機のリンクを外す必要があります。Sparkの電源を入れ、2回ビープ音が聞こえるまでSparkの電源ボタンを6秒間長押しします。
これによりSparkと送信機のリンクが外れ、お使いのモバイルデバイスでSparkのWi-Fiを探せます。
e. SparkのWi-Fiのユーザー名とパスワードをリセットする: 電源ボタンを9秒間長押しします。
ビープ音が3回聞こえたら、ボタンを解放します。Wi-Fi設定が工場出荷状態になります。
f. PalmLaunch (パーム離陸): Sparkのカメラが自分に向くように、手のひらの上に機体を置き、電源を入れます。
指がSparkのアームよりも下にあることを確認してください。
フライトインジケーターが緑色に点滅したら、電源ボタンを2回押します。
インジケーターはゆっくりとした黄色の点滅へと変わり、FaceAware (顔認識)があなたの顔を認識し始めます。
フロントインジケーターが緑色に点灯したら、認識は成功です。
これにより、PalmLaunch (パーム離陸)がアクティベートされます。
PalmLaunch (パーム離陸)がアクティベートされなかった場合は、インジケーターが赤色で点滅します。

充電ハブにUSBポートが2個あるのですが?

モバイルデバイス2台またはSpark1台を充電できます。


ファームウェアのアップデート

DJI GO 4の更新中に、別のアプリを使用できますか?

できません。別のアプリを使用した場合、アップデートに失敗します。
再度ファームウェアのダウンロードおよびアップデートが必要になります。

DJI GO 4が、アップデートを完了するための再起動の直前に、SparkのWi-Fiの再接続を確認してきます。なぜですか?

アップデートが完了する前に、Sparkは再起動する必要があります。
再起動したら、お使いのモバイルデバイスをSparkのWi-Fiに再接続してください。
DJI GO 4は、アップデートが正しく行われるために確認をしています。

ファームウェアがダウンロードされたら、インターネットを切断できますか?
できます。

アップデートの最中に機体または送信機のバッテリー残量が50%以下になった場合、アップデートに失敗しますか?

失敗はしませんが、機体と送信機のバッテリーは、
アップデートするために必要十分なバッテリー残量の状態になっていることを推奨します。

機体とバッテリーのファームウェアバージョンが一致しない場合、どうしたらいいですか?

SparkをDJI GO 4に接続すると、バージョンを一致させるため、アプリが適切なアップデートをお知らせします。

アップデートに非常に時間がかかる場合、どうしたらいいですか?

アップデートが終了するまでお待ちいただき、アップデートの最中にはSparkまたは送信機を操作しないでください。通常、送信機のアップデートには2分、Sparkのアップデートには5分かかります。アップデートがそれよりも長い場合、お使いのインターネットの接続をご確認いただくか、場所を変えてお試しください。もしくは、Sparkと送信機を再起動し、再度アップデートをお試しください。

アップデートに失敗する理由は何ですか?

a. バッテリー残量が不足しています。バッテリー残量が50%以上あることをご確認ください。
b. アップデートの最中に、Sparkまたは送信機の電源をオフにした。
この場合、Spark/送信機を再起動し、再度アップデートしてください。
c. ファームウェアのダウンロード中にインターネット接続が切断した。
d. 機体と送信機のファームウェアバージョンの不一致。DJI GO 4を使って、
機体と送信機を最新のバージョンにアップデートしてください。 機体のアップデートには、お使いのパソコンでDJI Assistant 2をご使用になることを推奨します。
Sparkは、アップデートが完了すると再起動しますので、ご注意ください。





















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